在宅介護のリアル

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デイサービスの連絡帳、何を書けばいい?2年間ほぼ毎日書いた私の実例

デイサービスの連絡帳を前に、ペンが止まる。「何を書けばいいんだろう」「こんなこと書いていいのかな」——毎日のことなのに、誰も書き方を教えてくれないんですよね。私は父の在宅介護をしていた約2年間、デイサービスの連絡帳をほぼ毎日書いていました。...
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在宅介護の必需品7つ|病院・デイで勧められた物

※本記事にはアフィリエイト広告(プロモーション)が含まれています。父の在宅介護をしていた約2年間で、いちばん地味に困ったこと。それは「必要なものが、近所のお店に売っていない」でした。ドラッグストアやホームセンターを何軒も回っても、介護用品の...
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高齢者向け宅配弁当の選び方|親の食事が心配な私が見た5つの点

※本記事にはアフィリエイト広告(プロモーション)が含まれています。「最近、ごはんを作るのが億劫でね」——年をとった親からそう相談されたとき、わが家がたどり着いたのが宅配弁当でした。母、義理の両親、そして弟。それぞれ違う形で宅配弁当を使ってき...
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在宅介護の限界サイン|自分が倒れる前に知っておきたいこと

おむつ、眠れない夜、床に倒れた父を起こせない。在宅介護の限界サインと、共倒れを防ぐために私が学んだこと。施設見学で気づいたことも。
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ワタミの宅食の体験談|母の骨折で動けない時に助けられた話

母が腰の圧迫骨折で自宅療養中、ワタミの宅食を使っていました。毎日届く日替わり弁当、担当配達員さんとのおしゃべり、値段やボリュームの正直な感想と、まごころ弁当に切り替えた理由も書いています。
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仕事が終わって実家に行ったら、父が床に座っていた。

残業後に実家に行ったら父が床に座っていた。仕事と在宅介護の両立、職場への告知、使えるサービスを探す日々を正直に書きます。
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まごころ弁当の体験談|介護食づくりに疲れた私が救われた話

脳梗塞の後遺症で刻み食ととろみが必要になった父の介護中、毎日の食事づくりに限界を感じた私がたどり着いたのが「まごころ弁当」でした。1食から注文でき、前日17時までキャンセルOK。実際に使ってわかった便利さと正直な感想をお伝えします。
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親の通院付き添いが大変…負担を減らすサービスを知った話

在宅介護中の通院付き添いの大変さを実体験から紹介。仕事を休む、車椅子の乗り降り、オムツの心配…。同じ悩みを持つ方に届けたい、頼れるサービスの話。